予約受付中

書籍 図解音楽 ゼロから

12月10日にダウンロードできます

図解音楽 ゼロから の表紙

コレクションへの入り口です。音・スケール・コードをゼロから学びます。ギターとピアノは音楽の仕組みを理解するための道具なので、この先、歌ったり、音楽制作や作曲をしたり、ほかの楽器を演奏したりする人にも役立ちます。

僕の本はどれも、コードがもう弾けることを前提にしています。この本は、そのさらに手前から始まります。『図解音楽 ゼロから』は、コレクションへの入り口です。音とは何か、スケールとは何か、弦とは何か、コードはどう組み立て、どう弾くのか。目標は具体的で、ひとつだけ。コードを正しい形で、テンポに合わせて弾けるようになることです。それさえできれば、ほかのどの本も1ページ目から存分に活用できます。 内容はすべて、ギターとピアノを使って解説します。それは、この本がギタリストとピアニストだけのための本だからではありません。この2つの楽器は、音楽の仕組みを目で見て、耳で聴き、理解するうえで、とりわけ役に立つからです。ここで学ぶことは、この先、歌ったり、音楽制作や作曲をしたり、ほかの楽器を演奏したりするときにも同じように役立ちます。ギターとピアノをどう組み合わせるのか、それぞれがどの音域を担い、何をどんなリズムで弾くのかも見ていきます。 さらに、コレクションの各巻ごとに、その本への入り方を解説する章を用意しました。たとえば『図解和声』。マンダラはコードが一度にたくさん並んでいるので、最初は圧倒されるかもしれません。でも、一つずつほどいていけば、ピアノでもギターでも驚くほど簡単に弾けることがわかります。 いつもと同じ言葉で進みます。譜面は使わず、すべてビジュアルで、コードネームとダイアグラムを使って解説します。

 
*PDF + アプリ + 動画

今まさに執筆とイラストを進めているところです。今日予約すれば発売記念価格で手に入り、準備ができ次第すぐにお知らせします。

この本でわかること

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ほかのどの本よりも手前から始めます。音とは、スケールとは、弦とは、コードはどう組み立てるのか。前提は置きません。弾いたことがないなら、まずこの一冊からです。
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ギターとピアノは音楽を理解するための道具。この2つの楽器は、音楽の仕組みを目で見て、耳で聴き、理解するのに特に役立ちます。どう組み合わせ、どの音域で何をどんなリズムで弾くのかを見ていきますが、学ぶ内容は、この先、歌ったり、音楽制作や作曲をしたり、ほかの楽器を演奏したりする人にも役立ちます。
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正しい形で、テンポに合わせて弾く。本全体の目標で、思ったより小さな目標です。コードを正しい形で、テンポに合わせて弾けること。それだけで僕のどの本でも開けます。
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コレクションの各巻に一章ずつ。それぞれへの入り方です。図解和声のマンダラはコードが一度にたくさん載っていて身構えますが、ほどいてみればピアノでもギターでも簡単に弾けます。
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いつもどおり譜面なし。図とダイアグラム、色、そしてコードネーム。アルファベットが読めれば、もう追いかけられます。
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アプリと実例の動画。僕のほかの本と同じく、インタラクティブなアプリと実例の動画を収録する予定です。それぞれの説明を耳で聴いて、生き生きと感じてもらえます。数はまだ検討中です。

私は視覚派です。

情報を視覚的に理解したい人は本当に多いと気づきました。でも、複雑な転調やコード進行を、形・矢印・色で説明してくれる音楽理論の資料はほとんどありません。
このシリーズでは、和声を文字通り「見える化」する方法を提示し、各ページで視覚的かつ創造的な作曲を促します。

+100
か国
+300K
コミュニティのミュージシャン
8
言語
動画
横向きスマホでのアプリ表示
縦向きスマホでのアプリ表示

僕のすべての本と同じく、『図解音楽 ゼロから』にも実例の動画を収録する予定です。それぞれの説明を耳で聴いて、生き生きと感じてもらうためのものです。まだ制作中で、本と一緒にお届けします。

書籍情報

著者
ブライアン・カリパリ
形式
PDF(電子書籍)
言語
スペイン語、英語、ポルトガル語、フランス語、イタリア語、ドイツ語、トルコ語、日本語
対象読者
ゼロから始めるための本です。前提は何も置きません。コードを弾けることさえ前提にしません。
販売状況
予約受付中:2026年12月10日発売。

よくある質問

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