この本でわかること
✓
ほかのどの本よりも手前から始めます — 音とは、スケールとは、弦とは、コードはどう組み立てるのか。前提は置きません。弾いたことがないなら、まずこの一冊からです。
✓
ギターとピアノを組み合わせる — 楽器ごとに章を分けるのではありません。音域をどう分け合い、それぞれ何を弾き、どんな基本リズムで支え合うのかを扱います。
✓
テンポと形を保って弾く — 本全体の目標で、思ったより小さな目標です。コードをテンポどおりに保てること。それだけで僕のどの本でも開けます。
✓
コレクションの各巻に一章ずつ — それぞれへの入り方です。図解和声のマンダラはコードが一度にたくさん載っていて身構えますが、ほどいてみればピアノでもギターでも簡単に弾けます。
✓
いつもどおり譜面なし — 図とダイアグラム、色、そしてコードネーム。アルファベットが読めれば、もう追いかけられます。
✓
アプリと実例の動画 — 僕のほかの本と同じく、インタラクティブなアプリと実例の動画を収録する予定です。それぞれの説明を耳で聴いて、生き生きと感じてもらえます。数はまだ検討中です。
私は視覚派です。
情報を視覚的に理解したい人は本当に多いと気づきました。でも、複雑な転調やコード進行を、形・矢印・色で説明してくれる音楽理論の資料はほとんどありません。
このシリーズでは、和声を文字通り「見える化」する方法を提示し、各ページで視覚的かつ創造的な作曲を促します。
+100
か国
+300K
コミュニティのミュージシャン
7
言語


僕のすべての本と同じく、『図解音楽 ゼロから』にも実例の動画を収録する予定です。それぞれの説明を耳で聴いて、生き生きと感じてもらうためのものです。まだ制作中で、本と一緒にお届けします。
よくある質問
最新情報をお届け
メールアドレスを教えてもらえれば、図解音楽 ゼロからの発売時と、コレクションのほかの新着をお知らせします。
登録すると、本のサンプル(11ページ)と、新着情報や割引のお知らせをお送りします。配信はいつでも停止できます。